webデザイナーのパソコン生活について

webデザイナーのパソコンへの情熱は、一般人では考えられないものなのでしょう。webデザイナーは本職がコンピュータ関連であるため、幅広い知識が必要となるのです。時代の最先端にも着目していく必要があるのでしょう。他人との差別化も必要になってくるのです。満たす条件となるように、日々研鑽をしていきましょう。
Web制作をプロの会社にまかせ、我が社のホームページもがらっと立派になってしまったが、修整が大変だった。それまで自社内でWeb制作をしており、間違いやリンク切れなども即座に修整できたが、外部に依頼するとなるとなかなか時間がかかったり、場合によっては費用も発生する。きれいなのはいいけれど、困る事があったのも確かだ。
 27歳の独身青年と6歳の少女の不思議な共同生活を描いた映画『うさぎドロップ』より、原作にはない映画オリジナルの、謎の本格的なダンスシーン映像が解禁された。これがダンス初体験という松山ケンイチとバレエ経験がある香里奈によるダンスは、かなり見ごたえのあるものとなっており、BGMもSABU監督が直々にチョイスした楽曲が使用されているという、キャストとスタッフのこだわりがそこここに垣間見えるシーンとなっている。

映画『うさぎドロップ』原作にはない謎のダンスシーン映像

 今回解禁されたのは、ドレスアップした松ケンと香里奈が絡み合うように踊るシーン。原作コミックには存在しない映画オリジナルの場面ということもあってか、スタッフは振り付けにもかなりのこだわりを見せており、これがダンス初体験という松ケンは「かなり練習した」と明かしているだけでなく、「僕はダンスをやったことがなかったので、自分の中では難題でした。香里奈さんはもともとバレエをやられていて、ものすごく上手いから、迷惑を掛けないようにしようと必死でした」と撮影時の苦労を振り返った。ダンスといえばやはり男性が女性をリードするものだという印象があるが、このダンスシーンに限っていえば、松ケンは「男がリードしないとって思っていたけど、香里奈さんにエスコートしてもらっちゃいました」と告白している。

 だが、出来上がったダンスシーンは、そんな撮影の裏側を感じさせないほど見事なもの。SABU監督がベルリンで購入したというWir sind Heldenの楽曲「Die Konkurrenz」をBGMに、情熱的に踊り、ポーズを取る2人の姿はびしっと決まっており、全体的にゆったりした空気の流れている本作にアクセントを加えている。そのほか、今回解禁されたダンスシーンとは別に、本編中にはりんを演じる芦田愛菜がダンスに挑戦したシーンもあり、こちらは芦田が「お遊戯会でダンスをするシーンが楽しかった」とコメントするなど、実に楽しそうに踊っているのが印象的なシーンとなっている。

 映画『うさぎドロップ』は、映画『蟹工船』『疾走』といった骨太な人間ドラマを撮り続けてきたSABU監督が新境地に挑戦したヒューマンドラマ。前半は、宇仁田ゆみの原作コミックに登場する印象的なエピソードを基にしつつも、後半は脚本を務める林民夫のアイデアによるドラマチックな展開になっている。今回解禁されたダンスシーンは、林による脚本にSABU監督自身が付け加えたもので、SABU監督いわく、「ちょっと暴走して書いた(笑)」もの。プロデューサー陣もこのシーンを絶賛しており、そのかいあってか、完成版にも使われることになったという。どうして2人がダンスを踊っているのか。そのことにも要注目の映画オリジナルエピソードだ。(編集部・福田麗)

映画『うさぎドロップ』は8月20日より渋谷シネクイント、新宿ピカデリーほか全国公開


【関連記事】
映画『うさぎドロップ』オフィシャルサイト
松山ケンイチ、芦田愛菜らかわいすぎる子役たちにデレデレ!本当の家族のよう!「毎日現場に行くのが楽しみだった」
アニメ「うさぎドロップ」声優は9歳の美少女・松浦愛弓!今年の夏はアニメ・実写映画・マンガで「うさぎドロップ」祭り
『ハイスクール・ミュージカル』スピンオフがとうとう日本登場!歌って踊るミュージック・クリップ解禁
ナタリー・ポートマンと婚約者の貴重なダンスシーン画像が公開


●キャラクター紹介ページでは新たな画面写真も追加

 アトラスから2011年8月18日にPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフトとして発売予定の『グローランサーIV オーバーリローデッド』の公式サイトが更新され、TOPページで3人のキャラクターが公開された。

 本作は30名以上のキャラクターが織りなすドラマチックなストーリーが魅力のひとつ。その中から今回公開された3名はデュルクハイム国に所属する軍人で、英雄と称されるルードヴィッヒ、頭の回転がすばらしく速い知将ルーミスや仲間を誰よりも大切にするバウアーといった個性豊かなキャラクター(※ルーミスとバウアーはのちにデュルクハイム国に所属することになる)。そのほかにも、キャラクター紹介ページでは、新たな画面写真が追加されているので、そちらもチェックしよう。

【関連記事】
『グローランサーIV オーバーリローデッド』の公式サイトで新たに3人のキャラクターが公開


●豪華3大特典が用意

 カプコンがサービス中のXbox 360、PC向けオンライン専用ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』では、本日2011年8月15日(月)から、“夏のスタンプラリー”キャンペーンが実施される。さらに、同ゲームでは新人ハンターを応援するキャンペーンも実施中だ。

■“夏のスタンプラリー”概要

“夏のスタンプラリー”とは、指定されたクエストをクリアーしてスタンプを集めることで、ウナペルトシリーズ(防具)をはじめとした、豪華特典アイテムが入手可能なキャンペーン。指定されるクエストはハンターランク(HR)1から受注可能なクエストからはじまり、新人ハンターが狩りの基本を学びつつ、キャンペーンを通じて一人前のハンターになれる内容となっている。HR1から誰でも参加可能なので、ぜひ参加しよう。詳しくは特設サイトで確認してほしい。

実施期間:2011年8月15日(月)14:00 〜 2011年8月31日(水)定期メンテナンス開始まで
※メンテナスなどの状況により、クエストおよび配信状況が変更になる場合があります。

キャンペーン内容:期間中、毎日ひとつずつ指定クエストが追加される。指定クエストをクリアーして16個のスタンプを集めることで、防具セット“ウナペルトシリーズ”や100万ゼニー相当の換金アイテムなど、豪華3大特典が入手可能。

【関連記事】
『モンスターハンター フロンティア オンライン』で“夏のスタンプラリー”キャンペーンがスタート